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道央のカリスマ

 

数日前に画像付きのメールが送られてきた。

自分の知る道内の若手の中で大物を狙わしたら指折りのセンスを持つ男。





彼の口から出てくるフライフィッシング思想論の言葉には嫌味が一切ない。

それは彼自身が数々の大物と渡り歩いてきた実績でもなく、湧き出る独特のオーラでもなければ
余裕というものでもない。
純粋に釣りキチというものなのか……

彼の現場状況を見てからの冷静な判断力には我ながら脱帽する。
何を聞いても嫌味がない釣り人なんて居るわけがないだろうと思うが、
数の中には居るもんだなあ と思った貴重な存在の1人だ。

彼とはかれこれ15年くらいの付き合いになるが、はじめて会った時からイメージが変わらない。
彼がまだ島牧でフライフィッシャーが少なかった頃、がむしゃらに通っていたこともよーく覚えている。


今シーズンも数々の写真に期待していいだろうかなあ?

てか ぶっちゃけかなり期待してるんでHomareクン よろしく!



at 23:15, やっくん, Person

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北海道のナ〇〇〇〇?

野外紀行作家 - 奥本 昌夫




この前、突然電話が鳴り「これからそちらに遊びに行く」と連絡が入った。

ちょくちょく会える友人の中で最も信頼している1人である。

地元の道南という訳ではなく、色々な事を含めて同じ歳ということもあり
ぶっちゃけ話せるイイ男! 

最近こーゆー男は中々いないな〜。

この男の頑固さ、こだわりときたら僕でも負けてしまうくらい凄いかもしれません。

彼自身にとっての?フライフィッシング聖地を求め歩く姿勢は北海道に留まることなく
常に世界各国にメラメラと目が向けられている。


彼のスタイルで海外釣行を共にしたら 僕は2〜3日で間違いなくリタイヤでしょう!





彼はいつもだと今頃、南半球の氷河の川あたりをフラフラしていることと思っていたのは
僕だけでしょうか?

フライフィッシャー誌での彼の連載を楽しみにしているとの声もよく耳にするようになった。

奥もっちゃんにはこれからも頑張ってもらわないとね。


at 13:44, やっくん, Person

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